June 26, 2005

つながった

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似てる


SWEP3すごかった 感涙
先々行で。
1、2 と 4〜6 がちゃんと繋がりました
といってもEP4は20年以上前に作られたのだと思うと
感慨深い物がありますねぇ・・・しみじみ
(マカロニもその頃読んでたしなぁ・・)
EP3は最後に出来ただけあってもっともゴージャスで良く出来ていたし
前半の流線型のデザインを旧三作の直線的なデザインとを繋いでる感じもあったし
最初から見てた者には結構うれしい悲鳴が止まらんですねぇw
「あああ〜〜!!」って感じになります。
とにかくかっこいいし ゴージャスだし 面白い
あとやはり突っ込みどこも結構あって笑えるとこも多々あって 大笑いw。
新しいのに「懐かしい」にちゃんと繋がるそんなSWEP3でした。
また見たいな・・・

June 06, 2005

触れない

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ちょっと古くなったけど
触感インターフェイス ClayTools触らせてもらったのですが。
感じとしては思ってたよりも抵抗感が強く(調節可能とのこと)結構筋力使いますね w
慣れればかなり良いツールな印象がありますが10分やそこらではちゃんとした判定は下せません。
丸1日〜2日触ってれば手放せなくかも知れませんが。
触ってるようで触れない(画面とは別の位置に手がある)感覚は結構新鮮&戸惑いましたw

約40万なので1月あたり3万3333円で・・1日あたりだと1000円ちょいって感じですね。
こう考えると手が届かない範囲でもないかもしれないw

下位のライバルとしてはZbrush+液晶タブレットとかでしょうか?
うちにはこの組み合わせはすでにあるのでこれでもいいかなぁ?とも思ってしまいますが。
Zbrushの方は完全なボクセルではないので引っ張った先が粗くなって行くけど
ClayToolsの方は勝手にどんどん割ってくれる(再描画がいる?)ようで本来のデジタルクレイって感じ。
ただマシンスペックは結構高くないと複雑なのはしんどそう。
体験用のPCはちょっと重かったけどデモンストレーターのデイブ・キング氏の画面はするする動いてたから体験用マシンがちょっと遅かった模様。

慣れないので当たった所で勝手に世界の終わりな感じがして自分で手を止めてしまうのだけど
「押してください。(オブジェの)中に入れます。」と言われて押し込む(壊れちゃう気がする)とボールの中に入れて中から引っ張り出せる。
面に当たって手が止まってもさらに押すとオブジェクトが凹む・・・
という何か妙な感じ
重かったのはひじを浮かしたせいもありそうで肘置きも必須アイテムかと思われ。
感触としては・・・なんというか・・・ゴムシートの上を粘土ベラでこすってるって感じの感触でしょうか?
で触れてないときは普通のペンタブレット使ってるように軽くなるという


問題はクリーチャー以外にもどれくらい有効かってところだと思うのですが
3dsmaxではコリジョン判定があるのでアニメーション作成時当の物の配置とかには良さそう。
前と横とかで2回かかっていた配置が1回で出来たりとか

昔会社使ってたペン型3Dデジタイザー(模型にコード付きのペンで触るとそのペン先の座標が取れる)で思ったとこの空中に点を打つのは無理だったけどこれだったらいけるかな?


あ・・あともっとも大事な点は・・・作る人が上手くないとダメそうだな ということかな?